WORKSTYLINGをどのように利用されていますか?

商談や打ち合わせの間の隙間時間や、オフィスに戻らずWORKSTYLINGに立ち寄って資料作成や電話応対をするなど、移動時間を有効活用して利用しています。また、社内のチームでのミーティングやお客様との商談や打ち合わせなどでも多く利用しており、この場合は会議室を利用しています。

WORKSTYLINGで得られたメリットはありますか?

今まではカフェなどで資料作りをしていましたが、騒々しくて集中できませんし、大声で電話をするのも憚られます。さらに、機密事項も扱っているので資料も広げられないなど制約がありました。WORKSTYLINGなら、静かで快適な空間なので集中でき、セキュリティもしっかりしていて安心ですし、電話専用ブースもあるので、周りにも気をつかわないで済みます。資料作りと電話応対という点では非常に効率的になったと感じています。

WORKSTYLINGを利用することで成果が出ている実感はございますか?

WORKSTYLINGを使うことで、やれることが多くなりました。働く時間は同じでも一つのことにかける時間が抑えられ、時間が短縮している分、他のことに時間を割くことができ、仕事の幅も広がりました。ビジネスを幅広く展開していくという意識は前からありましたが、実際仕事面で増えてきているし、増えてきた仕事をWORKSTYLINGでやっているということが事実です。WORKSTYLINGで効率的にできるようになって、こなせる仕事の幅と量が増えているのだと思います。

利用する上でのポイントはございますか?

打ち合わせも社内でやるよりは、ある意味違うテンションで取り組めている感じです。WORKSTYLINGの会議室の壁にあるホワイトボードを使うとどんどん良いアイデアが出せたり、予約制なのでこの時間内で終わりにしようという意識もあるし、集中の度合いというのが全然違いますね。ホワイトボードもあるし、リミットもあるから、会議というか打ち合わせが活性化しやすいということは言えると思います。まずは実際に使って肌で感じてみることをおすすめします。

取材:2017年10月