ユーザー様インタビュー 第4回

こんにちは、WORKSTYLING編集部です。

実際にWORKSTYLINGを利用されている方に、活用方法や利用してから変化したことなどをインタビューする当企画。今回は今年の4月からWORKSTYLINGを導入している味の素株式会社 広域営業部 開発営業グループの中塚昌典さまにお話を伺いました!

「私は普段外回りの営業が多く、その際の隙間時間などに利用しています。それまではカフェなどで作業をしていたのですが、どうしても周りの声や視線が気になって集中しづらい。WORKSTYLINGであればそういったセキュリティ面も安心ですし、何より快適な空間なので集中度がまるで違いますね。

集中できる分、ひとつひとつの仕事に費やす時間も減りましたし、移動時間などを短縮できることで効率的に進められるようになりました。そうやって削減できた時間により、できる仕事が増えている、というのが一番実感できていることです。たとえば商談の資料ひとつとっても、それまでは来週分までしか作れていなかったのが、今は再来週分まで前倒しで作成することができる。

また、社外に出ることによって得る刺激もあります。たとえば、WORKSTYLING内で用意されているコーヒーや軽食ひとつ取っても「ナッツを用意すると喜ばれるんだな」とか「今はこの商品がトレンドなんだな」など勉強になりますね。食に携わる仕事をしている自分たちにとって、オフィスに置いたときに快適に思われるものって何だろう、と考えるきっかけにもなります。

また、WORKSTYLINGの会議室はとても使いやすい。壁に設置されているホワイトボードなどに書きながら話していると、普段は思い浮かばないようなアイデアも出てくるなど、とても活発に進められることが多いです。時間としても、自分たちの後ろに他社の方が待っていると思うと、絶対に時間通りに済ませるぞ、という感じで気も引き締まるんですよ。」

効率的にひとつの仕事に集中できる環境によって、今までやりたいと思っていたより多くの業務に携われるようになった中塚さん。会議室も非日常的空間だからこそインスピレーションが刺激されるのかもしれません。ぜひ今後のご利用の参考にしてみてくださいね!

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