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スタッフTALK:withコロナ時代のワークスタイリング ②移動の効率化

スタッフTALK:withコロナ時代のワークスタイリング ②移動の効率化

withコロナ時代の多拠点型シェアオフィスの価値について、ワークスタイリングのスタッフが自分自身の実感で語るシリーズ、今回は移動についてお話しました。

(深沢:運営担当)
いま、特に電車での移動はリスクが高そうで怖い、という方も多いようですね。都心エリアではシェアバイクのニーズが高まっているというお話も聞きました。

(中安:営業担当)
なるべく電車に乗りたくない、という声はよくお聞きしますね。私の場合、ラッキーなことに自宅から徒歩15分の場所に拠点がありますので、すごく助かっています。15分くらい歩くのも、気分転換や身体を動かすのにちょうど良いですし。

(皆川:営業担当)
まだまだ、出来るだけ不要不急の外出は避けよう、という状況ではありますが、営業職ですので、ある程度は出かけざるを得ない。そういうときに出先で最寄りのワークスタイリングを使えるのは助かりますよね。移動の時間やリスクを最低限に出来ます。当社では本社オフィスへの出勤はまだ制限されている状況でもあるので、実は本社にはまだ行ってないんですが、ワークスタイリングで業務が出来るので問題ないです。

(深沢)
電車が混雑する時間帯を避けて朝ゆっくり家を出ても、本社に行かずに自宅近くのワークスタイリングに行くことで、稼働時間は変えずに同じ量の仕事ができる、ということもありますね。移動だけタイムシフトして、業務は従来通りに出来るんです。

(中安)
そうすることで、結果的に本社オフィスの人口密度を下げることにもなりますよね!

[第3回へ続く]

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