ワークスタイリング 霞が関ビルディング

拠点概要
東京メトロ銀座線虎ノ門駅11番方面改札口徒歩 3分
霞が関ビルディング36F
98,000円(税込107,800円)/席・月~

提供サービス

  • 電話ブース
  • 個室
  • スマートキー
  • コンシェルジュ
    サービス
  • カンファレンス
    ルーム
  • プライバシー
    カーテン
  • Wifi
  • 会議室
  • ラウンジ
  • 複合機
  • ドリンク・
    カフェコーナー
  • ネット専⽤回線
  • IP内線電話網
  • ルームクリーニング
  • 郵便物発送代⾏・
    受け取り代⾏
  • 貸し出し備品

基本情報

料金
98,000円(税込107,800円)/席・月~
住所
東京都千代田区霞が関 3-2-5霞が関ビルディング 36F Google Map
電話番号
03-3581-0602
営業時間
SHARE:平日8:00〜21:00
FLEX:24時間入退室可能
休業日
SHARE:土日祝
FLEX:休業日無
(※全室点検等、ビル休館日を除く)

アクセス

東京メトロ銀座線虎ノ門駅11番方面改札口徒歩 3分
丸ノ内線霞ケ関駅A13番方面改札口徒歩 9分
日比谷線霞ケ関駅A13番方面改札口徒歩 7分
千代田線霞ケ関駅A13番方面改札口徒歩 6分

ワークスタイリング 霞が関ビルディングの特徴

ワークスタイリングFLEXは、場所や時間にとらわれない自由な働き方を実現し、多様化するビジネスニーズに応える法人向けレンタルオフィスサービスです。業務を効率化して生産性を向上させる、機能的で快適なワークスペースを展開。ハイグレードなオフィスで集中して業務に取り組むことができます。また、全国のワークスタイリングSHAREも利用でき、どこにいてもワークスタイリングのオフィスをご利用いただけます。

「ワークスタイリング 霞が関ビルディング」は、東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」徒歩3分。重厚感のある内装や36階から眺める東京タワー、眼下に広がる街並みが魅力的です。
大きな窓から差し込む明るい光のもと、開放的な気分で仕事に向き合えます。また、広々としたミーティングスペースは各テーブルの距離が十分に取られており、機密性を保ちながら集中して打ち合わせや商談ができるのがポイントです。

  • きめ細やかなコンシェルジュサービス
  • セキュリティが確保された執務スペース
  • 共用ラウンジ

FACILITY霞が関ビルディングの設備

霞が関ビルディングは日本における超高層ビルのパイオニア的存在で、三井不動産によって1968年に竣工しました。五重塔のように複雑に柱や梁を組み合わせた「柔構造」と呼ばれる耐震設計で、高い耐震性能を備えています。最上階に位置する展望回廊「パノラマ36」は、霞が関ビルディングのシンボルとしてオープン当時に大きな話題を呼びました。

1989年には大規模改修を実施し、また2009年には低層部のリニューアルが行われ東京倶楽部ビルと飲食店舗がひとつになった「霞ダイニング」が開業するなど、時代に合わせた改修を重ねながら、今も多くのビジネスパーソンの拠点となっています。

エレベーター

オフィスロビーと36階を直接つなぐ最上階専用エレベーター

車寄せ

大切なお客様をお迎えする車寄せ。外国語対応可能な有人の受付カウンターを併設。

多種多様な商業施設

ビル内には快適なワークライフをサポートする利便施設が充実。

ワークスタイリング 霞が関ビルディングの周辺情報

東京メトロ銀座線に新駅が開業するなど、近年ますます注目を集める霞が関エリア。他のビジネスエリアヘのアクセスも良く、銀座線を利用すれば渋谷や銀座、日本橋などへ乗り換えなしで移動が可能です。
日比谷線や千代田線、丸ノ内線が乗り入れる霞が関駅に加え、JR新橋駅も徒歩圏内です。

霞が関エリアの特徴

中央官庁街としてその名を知られる霞が関。
明治時代初期から諸官庁が集まり始め、大正12年の関東大震災以降、官庁街として本格的に整備されました。エリアの東側には日比谷公園が広がっており、周辺で働く人々の憩いの場となっています。

霞ケ関駅には東京メトロ丸の内線・日比谷線・千代田線が乗り入れています。日比谷線は東武伊勢崎線との相互乗り入れにより、また千代田線はJR常磐線・小田急小田原線との相互乗り入れにより都心と関東近郊を結んでいます。また、東京メトロ銀座線虎ノ門駅、都営地下鉄三田線内幸町駅など、徒歩圏内には複数路線の駅が点在しています。

こうした鉄道の利便性から、朝夕には郊外のベッドタウンから通勤する多くの官庁職員の姿が非常に多く見られます。また、官庁に対してビジネスに関する各種申請等の書類を提出しに訪れるワーカーの姿も見られます。

霞が関エリアでレンタルオフィスを借りるメリット

国の行政を司る中央官庁が建ち並ぶ霞が関。全国的にもその名を知られる都心の一等地であるため、この地に拠点を構える場合にはコストがかかります。また、入居の際の敷金や内装工事費、設備投資といった費用に加え、入居後も水道光熱費やインターネット費などのコストも考えておく必要があります。

しかしこうした費用面の負担は、レンタルオフィスを借りることによって解消することができます。敷金や内装工事などの初期費用は不要、デスクを始めとするオフィス家具も新たに購入する必要がありません。ビジネスに欠かせないあらゆる設備がはじめから整った状態でビジネスをスタートさせることができます。また、水道光熱費やインターネット回線費などのインフラ費用は毎月の利用料に含まれています。

加えて、近年は在宅勤務やテレワークなどの新たな働き方が浸透しつつあります。ワークスタイリングではこうした働き方の多様化にフィットしたワークスペースを提案しています。
ワークスタイリング FLEXをご契約いただくと、法人向け多拠点型サテライトオフィス「ワークスタイリングSHARE」や個室型サテライトオフィス「ワークスタイリング SOLO」も併せてご利用いただけます。「本社はFLEX、外出時や在宅勤務代わりにSHARE・SOLO」という使い分けができ、よりフレキシブルな働き方を実現できます。

霞が関エリアの周辺情報

霞ダイニング
霞が関ビルディングの1階とロビー階および隣接する東京倶楽部ビルディングの1~3階にあるショップ&レストランエリアです。各種飲食店やカフェ、居酒屋や中華料理店、ビストロ、バーなどがあり、忙しいビジネスの合間のランチやビジネスのあとのお酒を交えた交流、会食などにも便利です。木々に囲まれたテラス席があるレストランもあります。
31Builedge 霞が関プラザホール
霞が関ビルディング1階にある多目的ホールです。最新の音響設備を導入し、シンポジウムや講演会、カンファレンスの他、展示会やミニコンサートなど幅広い用途に対応します。収容人員はシンポジウムなどに適したスクール型で180名、コンサートなどに適したシアター型で270名、立食型で120名と大人数での利用に対応しています。
国会議事堂
1936年に建設され、現在も衆参両院の議会が開かれる議事堂です。
鉄骨鉄筋コンクリート造で、塔状の中央部から左右対称に建物が伸び、向かって右に参議院、左に衆議院の議場があります。中央の塔の部分は高さ65.45m。一般的なビルの9階建ての高さに相当します。内部は事前予約なしで見学ができ、本会議がない日は衆議院は毎日、参議院は平日に議場の中に入ることができます。また本会議のある日も開会の1時間前と閉会後は見学が可能です。
※新型コロナウイルス感染症対策のため現在の見学状況はHP等をご確認ください。

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