導入事例 Case04

翌日の準備や資料づくり、チーム作業や取引先との会議までマルチタスクでできるWORKSTYLINGは、静かに鋭気がみなぎる場所です。

シスコシステムズ合同会社

公共・法人事業 事業推進本部 インダストリー事業推進部
地方創生推進担当部長
大野 元嗣 様

WORKSTYLINGでは、資料の作成や集中して仕事をするための個室利用の他、ビデオ会議システムを多く利用しています。最近では、朝一で自宅近くのWORKSTYLINGで会議に参加して、その後に営業先に出向くといった機会が多くなりました。通勤ラッシュを避けられるので、ストレスフリーで体も楽になりました。

私は職種上モバイルワーカーとして会社にいることが多くないのですが、WORKSTYLINGの利用で働き方がより柔軟に変わりました。以前は、自宅からも会議に参加しておりましたが、やはり仕事モードになリ切れずに集中できず、最近では、自宅は仕事をする場所ではないなと思い始めていました。ウェブ会議など自宅だと音質や臨場感の関係で100%の状態で会議に臨むことが難しいのですが、WORKSTYLINGのテレプレゼンスなら、音も画質もタイムラグもなく、あたかもその場にいるように自然なままで会議に参加できるので、会社でリアルに参加しているように、チームとしての一体感が損なわれません。ネットワークセキュリティや高速Wi-Fi、居心地のよいファニチャーやファシリティを含め、そういった環境が完璧に仕上がっていることが、素晴らしいと思います。

法人に特化した、コワーキングスペースではないサテライトオフィスの要件を満たしているからこそ、セキュリティ面でも安心ですし、仕事場として使いやすい工夫が行き届いているところだと思います。ビデオ会議がストレスなく行えることはもちろんですが、電話は電話ブース、作業をしたいときはオープンスペース、集中して資料を仕上げたいときは個室ブース、数人でディスカッションをしたい時はミーティングスペースを使うなど、目的やシーンに合わせた使い分けができるところ、会社ではできない個人ワークとチームワークの切り替えができるところがWORKSTYLINGの魅力だと思います。

WORKSTYLINGを使うことで、間違いなく移動時間が減ります。減った移動時間は他のタスクに当てられるので、仕事の時間が増やせます。いままでできなかった仕事にチャレンジすることも可能です。その結果、生産性が上がると同時にモチベーションも上がり、私にとっては単なるサテライトではなく、静かに鋭気がみなぎる場所です。

ケース4 シスコシステムズ合同会社 | 導入事例 | SHARE(シェアオフィス)

お問い合わせ

Contact

気軽に下記よりお問い合わせください。